Drosera anglica × tokaiensis ナガバノモウセンゴケ×トウカイモウセンゴケ
¥2,200 ($13.92)
キラキラと輝く粘液の毛と、洗練された葉姿が美しい交配種のモウセンゴケ
日本にも自生する「ナガバノモウセンゴケ(アングリカ)」と「トウカイモウセンゴケ(トカイエンシス)」の交配によって生まれた、食虫植物ファン注目の品種です。葉の表面を覆う無数の腺毛から分泌される透明な粘液が、太陽の光を浴びてキラキラと輝き、まるで宝石のような美しさを放ちます。
しっかりとした日光が不可欠
十分な日光を好むため、春から秋にかけては屋外のよく日の当たる場所(または植物育成ライトがしっかり当たる屋内)で管理してください。日光が足りないと、葉や毛の赤みが薄れ、粘液の分泌も弱ってしまいます。
耐寒性・冬越し
親譲りの耐寒性を持ち、日本の屋外の冬の寒さ(凍結に注意)にも耐える温帯性のモウセンゴケです。冬になると地上部が枯れて休眠状態に入ります。
腰水(こしみず)管理が基本
鉢底が常に水に浸かった状態(受け皿に水を張るスタイル)をキープし、乾燥させないようにします。
冬の休眠期の管理 冬場に地上部が枯れ込んでも、根が生きているため休眠中も腰水を続け、乾燥させないことが春に再び元気に芽吹かせるための最大のポイントです。
・注意事項・
花は時期のよっては咲いていない場合がありますのでご理解の上ご購入ください。
生きている植物のため、写真と若干異なる場合がございます。個体差がありますので、あらかじめご了承ください。特に冬場は葉数が減る傾向があります。植物の生育過程による傷や変化は返品・返金の対象外とさせていただきますので、ご理解のうえでご購入をお願いいたします。また、実店舗での販売も行っておりますので、在庫状況はタイミングによって異なる場合がございます。











